2008年5月14日~16日に東京ビッグサイトで開催された「第11回組込みシステム開発技術展」のコーウェア株式会社、株式会社アックス、株式会社サムシングプレシャスのブースにて Jakar Media Frameworkが搭載された製品の展示を行いました。



第11回組込みシステム開発技術展(ESEC)
http://www.esec.jp/
コーウェア株式会社
http://www.coware.co.jp/
株式会社アックス
http://www.axe-inc.co.jp/
株式会社サムシングプレシャス
http://www.stprec.co.jp/
ブースの様子
2007年11月14日~16日にパシフィコ横浜で開催された「Embedded Technology 2007」の株式会社アックスブースにて、Jakar Media Frameworkが搭載された製品の展示を行いました。

>Embedded Technology
ブースの様子
2007年11月7日にウェスティンホテル東京で開催された「Symbian Summit TOKYO 2007」に出展いたしました。

弊社はjakarを用いた動画配信システムのデモを展示いたしました。当ブースへのご来場ありがとうございました。


ビート・クラフトはSymbian Platinum Partnerです。 >シンビアン株式会社

詳しくは下記のリンクから、コーウェア社のプレスリリースをご覧下さい。

コーウェア株式会社のプレスリリース
http://www.coware.co.jp/news/2007/2007.06.04.html

コーウェア株式会社
http://www.coware.co.jp/

株式会社アックス
http://www.axe-inc.co.jp/

展示される画面のイメージ

コーウェア株式会社、株式会社アックスの協力のもと、実ソフトウェア動的評価/開発環境「CoWare Virtual Plaform」上の「axLinux」上で動作する動画ソリューションを提供します。 このデモンストレーションを、「第10回組込みシステム開発技術展」(2007年5月16日~5月18日、東京ビッグサイト)のコーウェアのブースで行います。

第10回組込みシステム開発技術展(ESEC)
http://www.esec.jp/

コーウェア株式会社
http://www.coware.co.jp/

株式会社アックス
http://www.axe-inc.co.jp/

展示された端末

業務用情報端末メーカーのフルノシステムズに動画配信技術の供給を開始しました。

写真は、2007年3月6日~9日まで、東京ビッグサイトで開催されている、第23回流通情報システム総合展「RETAILTECH JAPAN 2007」のフルノシステムズ様のブースより。なお、本ブースでは、同社finpadシリーズにて、動画が利用できるデモンストレーションを行われております。(画像のクリックで拡大写真が表示されます)

ビート・クラフトはDigital Living Network Allianceに加盟しました。

>Digital Living Network Alliance: 日本語ホーム
>Digital Living Network Alliance: DLNA Member Companies
ブースの様子
2006年7月11日にウェスティンホテル東京で開催された「Symbian Summit TOKYO 2006」に出展いたしました。

弊社はjakarを用いた動画配信システムのデモを展示いたしました。当ブースへのご来場ありがとうございました。


ビート・クラフトはSymbian Platinum Partnerです。 >シンビアン株式会社
6月21日に赤坂プリンスホテルで開催された「Symbian Summit TOKYO 2005」に出展いたしました。

Jakar Media FrameworkとDocomo M1000を使用したス トリーミング動画のデモを展示いたしました。ご来場ありがとうございました。
ビート・クラフトはSymbian Platinum Partnerです。
>シンビアン株式会社
ビート・クラフトは、7月7日~9日に東京国際展示場「東京ビッグサイト」で開催された第7回 組み込みシステム開発技術展(ESEC, Embedded Systems Expo &Conference in Tokyo、主催:リード エグジビション ジャパン株式会社)の株式会社アックス ブースにて、携帯電話用ストリーミング動画の実験配信を行いました。

株式会社アックスが開発した組込向けLinux『axLinux』および弊社製ストリーミングプレーヤー『Jakar Media Player』を、携帯電話向け評価プラットフォーム『OMAPInnovator』上で動作させ、動画コンテンツ(MPEG4)を実験配信いたしました。
ビート・クラフトは、4月16日~17日にツインリンクもてぎで開催された「ブリヂストン インディジャパン300マイル」において、ライブ映像配信サービス「Pit Live TV powered by Intel」をサポートいたしました。「Pit Live TV powered by Intel」では、無線LANのマルチキャストを使用して、レースの模様をリアルタイムに楽しめるという世界初の試みが行われました。
当日はPC、Pocket PC、Zaurusの三種類のプラットフォームが提供され、弊社はシャープ株式会社のご協力の下、Zaurus上で弊社製『Jakar Media Player』を動作させ、50台のZaurusに対してマルチキャスト配信を行いました。

>INDY JAPAN 300 Pit Live TV
>ツインリンクもてぎ Pit Live TV
ESEC(第6回組み込みシステム開発技術展)、株式会社アックス ブースにおいて Jakar メディアフレームワークを参考出展

ビート・クラフトは、7月9日~11日に東京国際展示場「東京ビッグサイト」で開催された第6回 組み込みシステム開発技術展(ESEC  6th Embedded Systems Expo & Conference in Tokyo)(主催:リード エグジビション ジャパン株式会社)の 株式会社アックス ブース・axLinux コーナーにて Jakar メディアフレームワークを参考出展いたしました。

Jakar は Linux を中心に幅広いオペレーティングシステム・アーキテクチャに対応したメディアデータ処理向けフレームワークです。詳細につきましては近日公開いたします Jakar.jp WEB サイトにてご案内申し上げます。
ビート・クラフトは、2002年6月10日より、下記のとおり移転・営業の運びとなりました。

新住所
株式会社 ビート・クラフト
〒130-0013
東京都墨田区錦糸2-13-6
S.HARUYAMA BLDG 5F

連絡先

FAX: 03-5819-4746

>ビート・クラフトへのアクセス
ビジネスシヨウ 2001 TOKYO、 NTT東日本/NTTグループブースにおいて MPEG2 マルチストリーム配信・受信プロトタイプシステムを参考出展

ビート・クラフトは、5月22日~25日に東京国際展示場「東京ビッグサイト」で開催されたビジネスシヨウ 2001 TOKYO(主催:社団法人 日本経営協会/東京商工会議所)の NTT東日本/NTTグループブース・Biportable コーナーにて MPEG2 マルチストリーム配信・受信プロトタイプシステムを参考出展いたしました。

出展したシステムではクライアント NotePC に Biportable トライアルで使用されているAWA無線LANカードを使用し、サーバーから配信されるサムネイル用 MPEG2ストリーム(1Mbps)を4ストリーム同時に受信して再生を行ない、GUI にて指定したストリームを高画質(6Mbps)なストリームに切り替えて受信することが可能です。このシステムではクライアント NotePC の OS に BeOS を使用し、 MPEG2 ストリームのデコード等すべてソフトウエアで処理しているにも関わらず、マルチストリームのスムーズな再生、素早いストリームの切り替え、ストレスのないGUI のレスポンスを実現しています。



>MPEG2 マルチストリーム配信・受信プロトタイプシステム(Movie)

NTT、NTT東日本のブロードバンド共同実験が3月より開始、ビート・クラフトが技術協力で参加

ビート・クラフトはこの度、日本電信電話株式会社(NTT、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮津純一郎)と東日本電信電話株式会社(NTT東日本、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:井上秀一)が3月より開始するブロードバンド共同実験「Biportable(バイボータブル)トライアル」に技術協力し、無線技術を利用したブロードバンドサービス向けのアプリケーションを研究開発及び提案を行っていきます。

NTT、NTT東日本は本年3月より8月までの半年間、東京渋谷エリアを中心に無線技術と光IPネットワークを利用したブロードバンド共同実験「Biportableトライアル」に40社を超える実験参加企業と共同で展開します。(Biportableトライアル詳細につきましてはこちらをご参照ください)

ビート・クラフトは「Biportableトライアル」にてモニタ配布される一部端末に MediaOS である BeOS が採用されるのを受け、BeOS 用 AWA 無線カードのデバイスドライバの開発とブロードバンドサービス向けのアプリケーションの研究開発及び提案を行なっていきます。トライアルへの技術協力で得られたノウハウをブロードバンド・大容量 コンテンツに対応したInformation Appliance(情報家電)の開発に役立てるとともに、この分野におけるBeOS,BeIA の優位性をアピールしていきます。